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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ブログやSNSのビジネス化を考えている人は必読
(2006-01-22)
ブログやSNSの原点はネットコミュニティにある。
無名のコミュニティをあっという間にトップコミュニティに育てた会社がそのノウハウを惜しみなく語っているので参考になる。
ブログやSNSでコミュニティは斜陽だが質の低いブログ教本やMIXIなどのSNSの解説本が数十と出されて選択に困るが、それよりこの一冊が役立った。
参考になりました。
(2004-08-11)
所々鼻につく文章もありますが。
ネット・コミュニティー構築方法は実例を挙げて説明してくれていて大変参考になりました。
特に、サイト構築に関しては「場」の提供に徹するという所はその通りと思います。
モニターシステムについてさらに詳しい説明があればと思います。
「顧客の声」って言葉、威力あるよね
(2004-05-30)
我々メーカーの人間にとって「顧客の声」ってのは伝家の宝刀のような威力がある。その割には、歳末大売り出しのごとく偉い人の口から出てくるものでもある。
値千金の本
(2004-03-27)
あるメルマガで推薦されていたのを見て、何気なく読んでみました。
さほど期待していなかったのですが、内容はすばらしい!!
いや、本当に著者の藤田さんには感謝です!!!
カカクコムやマクロミルがどう儲けているのかよくわかった
(2004-03-15)
ネットバブルが弾けたのにカカクコムやマクロミルのようなネットバブル顔負けの大儲けをする企業がある。
ネットバブルの頃と異なるのはたいていの企業が上手くいかないのに一部の企業が上場で大成功する点だ。
どんな雑誌や本を読んでもわからなかったこういう企業の儲けのモデルや銘柄の判別法がわかった点はよかった。
おすすめ度:
ブログやSNSのビジネス化を考えている人は必読
ブログやSNSの原点はネットコミュニティにある。
無名のコミュニティをあっという間にトップコミュニティに育てた会社がそのノウハウを惜しみなく語っているので参考になる。
ブログやSNSでコミュニティは斜陽だが質の低いブログ教本やMIXIなどのSNSの解説本が数十と出されて選択に困るが、それよりこの一冊が役立った。
参考になりました。
所々鼻につく文章もありますが。
ネット・コミュニティー構築方法は実例を挙げて説明してくれていて大変参考になりました。
特に、サイト構築に関しては「場」の提供に徹するという所はその通りと思います。
モニターシステムについてさらに詳しい説明があればと思います。
「顧客の声」って言葉、威力あるよね
我々メーカーの人間にとって「顧客の声」ってのは伝家の宝刀のような威力がある。その割には、歳末大売り出しのごとく偉い人の口から出てくるものでもある。
そんな意識もあってか表紙にこの文字のあるこの本を手に取った。ぱらぱらっとめくってみると、行間すっかすか、余白も異様に多い。ちょっとヤバいぞ、と思って読み始めたが、なかなか内容がある。この手の仕事は、この本の会社のような少人数でないと出来ないことがわかる。今いる会社じゃ無理っぽいなと。ネットには過大な期待はしてはいけないが、この本の会社ならこれからもネットから収益を上げることが出来るだろう。ノウハウを惜しげもなく公開しているが、それは自信のなせる技、きっと他の組織ではまねできない。
星4つとしたのは、もっとレイアウトを考えれば、スカスカに見えなくすることも出来ただろうことと(このスカスカでは割高感がある)、最期の方でパワーポイントのイラストをそのまま載せてしまっているところが減点。パッと見たときこのイラストが目に入り、お手軽解説本の類と勘違いして「読まんとこ」と思ってしまったからだ。
値千金の本
あるメルマガで推薦されていたのを見て、何気なく読んでみました。
さほど期待していなかったのですが、内容はすばらしい!!
いや、本当に著者の藤田さんには感謝です!!!
ネットの本質が良くわかり、ウェブ等を構築する際のグランドデザインを考える基本になると考えます。
値千金の情報とはこのことを言うのではないでしょうか。(単に私が何も知らなかったということも言えますが・・・・)
ネットをどのように活用するか、掻い摘んで知りたい人には特に必読です。私もこの本を読むまで、完全に活用方法を勘違いしていました。
詳しくは本書をぜひ読んでみて下さい。
キーワードは「コミュニティー」です。
内容とは関係ないのですが、この本の表紙があまりよくないと感じました。(質実剛健ではあるのですが・・・)内容がよいだけに残念。
カカクコムやマクロミルがどう儲けているのかよくわかった
ネットバブルが弾けたのにカカクコムやマクロミルのようなネットバブル顔負けの大儲けをする企業がある。
ネットバブルの頃と異なるのはたいていの企業が上手くいかないのに一部の企業が上場で大成功する点だ。
どんな雑誌や本を読んでもわからなかったこういう企業の儲けのモデルや銘柄の判別法がわかった点はよかった。
(この著者の企業の思惑どおりの読者ではなく申し訳ないが)

