詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
流れがわかる学会発表・論文作成How To―症例報告、何をどうやって準備する?
臨床医による臨床医のための本当はやさしい臨床統計―一流論文に使われる統計手法はこれだ! (EBMライブラリー)
日本人英語の弱点を克服する医学英語論文の賢い書き方―Joy of Medical Writing
アクセプトされる英語医学論文を書こう!―ワークショップ方式による英語の弱点克服法 (JASMEE library)
インターネット時代の英語医学論文作成術―プロが使っている究極のワザ
流れがわかる学会発表・論文作成How To―症例報告、何をどうやって準備する?
臨床医による臨床医のための本当はやさしい臨床統計―一流論文に使われる統計手法はこれだ! (EBMライブラリー)
日本人英語の弱点を克服する医学英語論文の賢い書き方―Joy of Medical Writing
アクセプトされる英語医学論文を書こう!―ワークショップ方式による英語の弱点克服法 (JASMEE library)
インターネット時代の英語医学論文作成術―プロが使っている究極のワザ
口コミ情報(レビュー) おすすめ度:
参考になります
(2010-05-18)
初めて英文抄録、論文を書くために買いました。事始的な本としてとても参考になりました。
まさに忙しい若手Dr.へのバイブル
(2010-04-30)
ほぼ研究のみに従事しているような方の本では、素晴らしいことが書いてあっても非効率的であったり、臨床やその他の雑事などで忙しいDr.には、達成困難で非現実的、理想論的な記載が良くあります。
本書は、実際に多忙な著者の経験が盛り込まれた、非常に効率的かつ実用的なバイブルでした。
忙しい若手Dr.のみでなく、研究のみに従事してらっしゃる方にも有用かと思います。
筆者の先生はお忙しいでしょうが、もっとディティールまで突っ込んだ次回作をお願いしたいくらいです。
とても参考になりました
(2008-09-13)
いくつかプレゼン・論文作成の本は買いましたが、この本はもっとも知りたかったことが書いてありました。これまでのものはどれも同じように、論文の書き方や表現、用法などを形式ばった形で書いていて、自分のものにするのにとても時間がかかる感じでしたが、この本は「虎の巻」と謳っているだけのことはあり、「現実的にどうするのが一番近道で、良い論文を書けるか」を短刀直入に教えてくれます。とても実用的な本だと思います。
もっと早く知っていれば
(2007-12-13)
サブタイトルに「忙しい若手ドクターのために」とありますが私のような中堅・ベテラン?ドクターにも「目からうろこ」のことが多く,参考になります.
学会発表・論文作成の準備から発表や投稿直前まで,この本が横にあればもう安心です.
もっと早くこの本に出会っていればと悔やまれますが,それでも今出会えて良かったと思えるるすばらしい内容です.
学会発表と論文作成には最適!
(2007-01-21)
臨床が少しなれ始めた循環器医です。
そろそろ海外学会や英語論文を頑ならなくてはいけない年頃です。
しかしなにから手をつけ始めたらいいかわからないく、途方に暮れていました。
論文の書き方や学会発表の仕方など同じような本はたくさんありますが、難しく書いていており本を開くだけで、忙しい循環器医はスグに寝てしまうような本ばかりでした。しかしこの本の著者は(恐らく忙しい病院で研修してたのでしょう)忙しい僕たちの気持ちを良く理解されています。本は簡潔に論旨の組み立てから時間配分、発表時の席取りまで細かく書いてありました。よって大変参考になると思いました。
参考になります
初めて英文抄録、論文を書くために買いました。事始的な本としてとても参考になりました。
まさに忙しい若手Dr.へのバイブル
ほぼ研究のみに従事しているような方の本では、素晴らしいことが書いてあっても非効率的であったり、臨床やその他の雑事などで忙しいDr.には、達成困難で非現実的、理想論的な記載が良くあります。
本書は、実際に多忙な著者の経験が盛り込まれた、非常に効率的かつ実用的なバイブルでした。
忙しい若手Dr.のみでなく、研究のみに従事してらっしゃる方にも有用かと思います。
筆者の先生はお忙しいでしょうが、もっとディティールまで突っ込んだ次回作をお願いしたいくらいです。
とても参考になりました
いくつかプレゼン・論文作成の本は買いましたが、この本はもっとも知りたかったことが書いてありました。これまでのものはどれも同じように、論文の書き方や表現、用法などを形式ばった形で書いていて、自分のものにするのにとても時間がかかる感じでしたが、この本は「虎の巻」と謳っているだけのことはあり、「現実的にどうするのが一番近道で、良い論文を書けるか」を短刀直入に教えてくれます。とても実用的な本だと思います。
もっと早く知っていれば
サブタイトルに「忙しい若手ドクターのために」とありますが私のような中堅・ベテラン?ドクターにも「目からうろこ」のことが多く,参考になります.
学会発表・論文作成の準備から発表や投稿直前まで,この本が横にあればもう安心です.
もっと早くこの本に出会っていればと悔やまれますが,それでも今出会えて良かったと思えるるすばらしい内容です.
学会発表と論文作成には最適!
臨床が少しなれ始めた循環器医です。
そろそろ海外学会や英語論文を頑ならなくてはいけない年頃です。
しかしなにから手をつけ始めたらいいかわからないく、途方に暮れていました。
論文の書き方や学会発表の仕方など同じような本はたくさんありますが、難しく書いていており本を開くだけで、忙しい循環器医はスグに寝てしまうような本ばかりでした。しかしこの本の著者は(恐らく忙しい病院で研修してたのでしょう)忙しい僕たちの気持ちを良く理解されています。本は簡潔に論旨の組み立てから時間配分、発表時の席取りまで細かく書いてありました。よって大変参考になると思いました。
|
|






