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口コミ情報 おすすめ度:
実際にはそんなに使えない・・・
(2009-12-10)
1型糖尿病のカーボカウントに利用しようと思って購入しました。
期待値が高すぎたんでしょうか?
カードになるのは便利だけど、外食の多い人にはあまり使い勝手はよくないかもしれません。
情報量に対して本の値段が高いと思います・・・。
紙の材質もカードって感じじゃなく薄いと感じたし、切り離して使ったらすぐボロボロになっちゃいそう・・・もったいなくて切り離す勇気が出ません。
こんな大きいカードじゃなくてもいいし、空白のカードの量も増やして欲しい。
この本の「外食編」とか「おやつ編」とか出して頂けると助かります。
需要が少ないから仕方ないのかもしれないけど、なんか残念です。
カーボカウントの初歩としては良いと思いました。
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実際にはそんなに使えない・・・
1型糖尿病のカーボカウントに利用しようと思って購入しました。
期待値が高すぎたんでしょうか?
カードになるのは便利だけど、外食の多い人にはあまり使い勝手はよくないかもしれません。
情報量に対して本の値段が高いと思います・・・。
紙の材質もカードって感じじゃなく薄いと感じたし、切り離して使ったらすぐボロボロになっちゃいそう・・・もったいなくて切り離す勇気が出ません。
こんな大きいカードじゃなくてもいいし、空白のカードの量も増やして欲しい。
この本の「外食編」とか「おやつ編」とか出して頂けると助かります。
需要が少ないから仕方ないのかもしれないけど、なんか残念です。
カーボカウントの初歩としては良いと思いました。
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大阪市立大学大学院医学研究科発達小児医学教室
大阪市立大学医学部附属病院栄養部
医薬ジャーナル社
価格:¥ 2,625 発売日:2007-09 /在庫あり。
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口コミ情報(レビュー) おすすめ度:
実際にはそんなに使えない・・・
(2009-12-10)
1型糖尿病のカーボカウントに利用しようと思って購入しました。
期待値が高すぎたんでしょうか?
カードになるのは便利だけど、外食の多い人にはあまり使い勝手はよくないかもしれません。
情報量に対して本の値段が高いと思います・・・。
紙の材質もカードって感じじゃなく薄いと感じたし、切り離して使ったらすぐボロボロになっちゃいそう・・・もったいなくて切り離す勇気が出ません。
こんな大きいカードじゃなくてもいいし、空白のカードの量も増やして欲しい。
この本の「外食編」とか「おやつ編」とか出して頂けると助かります。
需要が少ないから仕方ないのかもしれないけど、なんか残念です。
カーボカウントの初歩としては良いと思いました。
カードになるのはいいかもしれないです
(2008-11-23)
糖尿病の患者さんが、自分の食事に含まれる炭水化物量を推定して、食事療法の助けにする、またはそれに応じてインスリン量を加減するといった目的で行うカーボカウントのための本です。
この本では炭水化物をまず1カーボ=10gと定義しています。
これはつまり1カーボ=40kcalであり、糖尿病学会の食品交換表の1単位=2カーボの計算です。
それに基づき、主な食品を、ご飯類、麺類、パン類、おかず、素材、果物、飲み物と大きく分類し、それぞれの食品の写真と重さが表に、裏面には、何カーボになるか、炭水化物量がどれだけで、全体のカロリーがどれだけで、それが何カーボになるか、1カーボがどれぐらいの大きさかといったことが記載されています。
1ページあたり、上下に二つの食品が記載されていますが、ミシン目が入っており、一枚一枚切り離してカードにできます。
左上に穴も開いているのでリングを通して、単語帳のように記憶することができます。
これはおすすめできる点だと思います。
少し問題かなと思ったのは、食品交換表に慣れた方だと、カーボという単位がややなじみにくく、これは食品交換表と統一して80kcalを単位にするか、あるいはせめてカーボの横に食品交換表では何単位になるのか、という表記があってもよいかなと思いました。
分類も当然食品交換表とは異なるので、混乱を生じる可能性があるかもと感じました。
当然のごとく、この本だけ見ても食事のバランスをとることはできませんので、ある程度食事療法ができている方が、さらにコントロールを目指す場合などに用いればよいのではないでしょうか。
特に1型糖尿病の方や、インスリン治療中の方に、より向いていると思います。
実際にはそんなに使えない・・・
1型糖尿病のカーボカウントに利用しようと思って購入しました。
期待値が高すぎたんでしょうか?
カードになるのは便利だけど、外食の多い人にはあまり使い勝手はよくないかもしれません。
情報量に対して本の値段が高いと思います・・・。
紙の材質もカードって感じじゃなく薄いと感じたし、切り離して使ったらすぐボロボロになっちゃいそう・・・もったいなくて切り離す勇気が出ません。
こんな大きいカードじゃなくてもいいし、空白のカードの量も増やして欲しい。
この本の「外食編」とか「おやつ編」とか出して頂けると助かります。
需要が少ないから仕方ないのかもしれないけど、なんか残念です。
カーボカウントの初歩としては良いと思いました。
カードになるのはいいかもしれないです
糖尿病の患者さんが、自分の食事に含まれる炭水化物量を推定して、食事療法の助けにする、またはそれに応じてインスリン量を加減するといった目的で行うカーボカウントのための本です。
この本では炭水化物をまず1カーボ=10gと定義しています。
これはつまり1カーボ=40kcalであり、糖尿病学会の食品交換表の1単位=2カーボの計算です。
それに基づき、主な食品を、ご飯類、麺類、パン類、おかず、素材、果物、飲み物と大きく分類し、それぞれの食品の写真と重さが表に、裏面には、何カーボになるか、炭水化物量がどれだけで、全体のカロリーがどれだけで、それが何カーボになるか、1カーボがどれぐらいの大きさかといったことが記載されています。
1ページあたり、上下に二つの食品が記載されていますが、ミシン目が入っており、一枚一枚切り離してカードにできます。
左上に穴も開いているのでリングを通して、単語帳のように記憶することができます。
これはおすすめできる点だと思います。
少し問題かなと思ったのは、食品交換表に慣れた方だと、カーボという単位がややなじみにくく、これは食品交換表と統一して80kcalを単位にするか、あるいはせめてカーボの横に食品交換表では何単位になるのか、という表記があってもよいかなと思いました。
分類も当然食品交換表とは異なるので、混乱を生じる可能性があるかもと感じました。
当然のごとく、この本だけ見ても食事のバランスをとることはできませんので、ある程度食事療法ができている方が、さらにコントロールを目指す場合などに用いればよいのではないでしょうか。
特に1型糖尿病の方や、インスリン治療中の方に、より向いていると思います。
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