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カスタマーレビュー
おすすめ度:
レビューに期待して買ったけど、
(2008-09-21)
この人知らないでレビューに期待して買いましたが、イマイチ一番知りたいことが、全部「さじ加減」とか「絶妙」とかで、よくわかりませんでした。
男の見分け方はなるほどと思ったけど、随所で今一歩踏み込んでほしいのに!と、歯がゆい思いをしました。文章ものらりくらりと読みにくかった。
買わなきゃよかった。
イヌ派?ネコ派?アナタの対人関係は?
(2008-02-24)
あるとき、とても男らしいけど「ちょっと困ったちゃん」な男性上司の部下として配属されたとします。
そのときのアナタの反応は?
A・イヌ派
立場には関係なく「ダメなものはダメ」とハッキリ言うワン!
そしたら、いつか僕が正しいことが分かってもらえるに違いないよ。
B・ネコ派
適当に猫撫で声で「へぇ〜!」「すごいですね〜!」「よく知ってますね〜!」
って猫被ってれば、バカなんてどーとでも操作できるニャン。
C・ナマケモノ派
つーか、考えるのめんどくさい。。。
Bタイプのアナタにお薦め、この1冊!
ムチャクチャな男性上司に振り回されるのに疲れたら、GABAをヤケ食いしながら、
この本を見るとアラ不思議!そいつを騙す小悪魔テクが、99コも載ってます。
読者が女性でも男性でも、このテクニックは参考になるハズ!間違いない!!
ちなみに僕の母校の校花は、馬酔木。昭和の時代は、女子高だった。
普通は「あせび」と読むけど、ここでは中原中也を尊重して「あしび」と読む。
語源には「悪し木」の説があるとのこと。
白くて小さくて恥ずかし気にうつむいた、そして毒のある花が咲く。
女として最高ぢゃん!!
恋愛に関する本音と本質満載
(2005-12-08)
一言コンテンツがいい。
恋愛に関する本音と本質が満載です。
「コンサバがもてるのは幻想」「男好きは悪いことじゃない」など世間の「控えめ女性」崇拝の呪縛に縛られがちな私達を解放してもらえます。
王子様像の勘違い、一流の男とニセモノの見分け方など、本当に一流の男性と深く交流した女性ならではの視点が最高に参考になります。
いがい(失礼!)にも最高傑作でした。
(2005-12-06)
ananとcazで取り上げられていたので、とくにcazではかなりページを割いて特集されていたので、期待せずに読んで見ました。
しかし!期待を裏切ってレビューに書いた他の書籍に比べても最高に内容のよい書籍でした。
テレビに出てた頃は少々の記憶しかありませんが自信過剰の勘違い女性の典型のようでした(失礼!)が、テレビ出演のお陰か一流の男性との恋愛経験が豊富なようで、一流の男性とニセモノの見分け方などの記述は他の恋愛エッセイとは格段の差があります。
テレビの印象と大きく違う。カッコイイ。
(2005-09-24)
彼女の出ていた番組を見ていたのですが正直いうと印象は最悪に近いものでした。
男に媚びて遊ばれているだけなのにもてていると勘違いしている。
一言でいえば典型的な痛い女という印象でした。
しかしこの本を読むとそれは単なる演出だったことがわかりました。
女としてカッコイイしこの本を読むことで女として成長できた気になりました。
ひさしぶりに著者にありがとうを言いたくなる本でした。
おすすめ度:
レビューに期待して買ったけど、
この人知らないでレビューに期待して買いましたが、イマイチ一番知りたいことが、全部「さじ加減」とか「絶妙」とかで、よくわかりませんでした。
男の見分け方はなるほどと思ったけど、随所で今一歩踏み込んでほしいのに!と、歯がゆい思いをしました。文章ものらりくらりと読みにくかった。
買わなきゃよかった。
イヌ派?ネコ派?アナタの対人関係は?
あるとき、とても男らしいけど「ちょっと困ったちゃん」な男性上司の部下として配属されたとします。
そのときのアナタの反応は?
A・イヌ派
立場には関係なく「ダメなものはダメ」とハッキリ言うワン!
そしたら、いつか僕が正しいことが分かってもらえるに違いないよ。
B・ネコ派
適当に猫撫で声で「へぇ〜!」「すごいですね〜!」「よく知ってますね〜!」
って猫被ってれば、バカなんてどーとでも操作できるニャン。
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つーか、考えるのめんどくさい。。。
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普通は「あせび」と読むけど、ここでは中原中也を尊重して「あしび」と読む。
語源には「悪し木」の説があるとのこと。
白くて小さくて恥ずかし気にうつむいた、そして毒のある花が咲く。
女として最高ぢゃん!!
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「コンサバがもてるのは幻想」「男好きは悪いことじゃない」など世間の「控えめ女性」崇拝の呪縛に縛られがちな私達を解放してもらえます。
王子様像の勘違い、一流の男とニセモノの見分け方など、本当に一流の男性と深く交流した女性ならではの視点が最高に参考になります。
いがい(失礼!)にも最高傑作でした。
ananとcazで取り上げられていたので、とくにcazではかなりページを割いて特集されていたので、期待せずに読んで見ました。
しかし!期待を裏切ってレビューに書いた他の書籍に比べても最高に内容のよい書籍でした。
テレビに出てた頃は少々の記憶しかありませんが自信過剰の勘違い女性の典型のようでした(失礼!)が、テレビ出演のお陰か一流の男性との恋愛経験が豊富なようで、一流の男性とニセモノの見分け方などの記述は他の恋愛エッセイとは格段の差があります。
テレビの印象と大きく違う。カッコイイ。
彼女の出ていた番組を見ていたのですが正直いうと印象は最悪に近いものでした。
男に媚びて遊ばれているだけなのにもてていると勘違いしている。
一言でいえば典型的な痛い女という印象でした。
しかしこの本を読むとそれは単なる演出だったことがわかりました。
女としてカッコイイしこの本を読むことで女として成長できた気になりました。
ひさしぶりに著者にありがとうを言いたくなる本でした。

