詳細
|
|
カスタマーレビュー
おすすめ度:
生きるということ
(2005-11-26)
4回にわたる手術やつらい化学療法を受けながらも絶対に病気を治すというとても強い心で病気と立ち向かいHPを立ち上げ他の患者の方にも勇気を与える彼女の姿は感動を覚えずにはいられません、一生懸命に生きるという事を教わります。
たくさんの人に読んでほしいです!!!
(2005-06-20)
闘病記だからといって自分は関係ないと思わないでください。
これは1人の女性の心の記録です。
病気で苦しむ方や医療関係者だけでなく、あらゆる人にたくさんの
ことを問い掛けて来ます。
著者のChediさんこと草深智穂さん(なんてキレイな名前!)は
ユーモアに溢れた明るく聡明な女性です。
壮絶な闘病の中でもくじけず前向きで、最後まで生きることを諦め
ませんでした。
こんなにいのちを生き切った人を私は知りません。
この手記は、ガンという病気のこと、ガン患者の気持ち、その
家族の気持ち、周囲のあり方、医療サイドとの信頼関係について
たいへん詳細に書かれています。
そればかりでなく、心の強さって何だろう?生きるって何だろう?と、
かなり真剣に考えさせられます。
彼女の生き様を見てると、自分は全然生きてないよなぁ、と、心から
恥じ入ります。
自分に喝を入れたい時にも読みたい本です。
とにかく感動します。
元気と勇気をもらえる本
(2005-06-04)
大腸癌からあちこちへ転移し、手術と治療の繰り返しの日々、
時々は悪魔のChedi(本音)が顔をだすけど、基本は元気で前向き。
決して癌には負けないと
いつも果敢に病気と向き合い続けるChediさんに
どれほどの人が勇気付けられたでしょう。
患者の立場ならではの思いは、医療従事者のみならず、
病気の人とつきあうすべての人に読んでほしいです。
おすすめ度:
生きるということ
4回にわたる手術やつらい化学療法を受けながらも絶対に病気を治すというとても強い心で病気と立ち向かいHPを立ち上げ他の患者の方にも勇気を与える彼女の姿は感動を覚えずにはいられません、一生懸命に生きるという事を教わります。
たくさんの人に読んでほしいです!!!
闘病記だからといって自分は関係ないと思わないでください。
これは1人の女性の心の記録です。
病気で苦しむ方や医療関係者だけでなく、あらゆる人にたくさんの
ことを問い掛けて来ます。
著者のChediさんこと草深智穂さん(なんてキレイな名前!)は
ユーモアに溢れた明るく聡明な女性です。
壮絶な闘病の中でもくじけず前向きで、最後まで生きることを諦め
ませんでした。
こんなにいのちを生き切った人を私は知りません。
この手記は、ガンという病気のこと、ガン患者の気持ち、その
家族の気持ち、周囲のあり方、医療サイドとの信頼関係について
たいへん詳細に書かれています。
そればかりでなく、心の強さって何だろう?生きるって何だろう?と、
かなり真剣に考えさせられます。
彼女の生き様を見てると、自分は全然生きてないよなぁ、と、心から
恥じ入ります。
自分に喝を入れたい時にも読みたい本です。
とにかく感動します。
元気と勇気をもらえる本
大腸癌からあちこちへ転移し、手術と治療の繰り返しの日々、
時々は悪魔のChedi(本音)が顔をだすけど、基本は元気で前向き。
決して癌には負けないと
いつも果敢に病気と向き合い続けるChediさんに
どれほどの人が勇気付けられたでしょう。
患者の立場ならではの思いは、医療従事者のみならず、
病気の人とつきあうすべての人に読んでほしいです。

