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口コミ情報(レビュー) おすすめ度:
ともかく
(2010-08-09)
先生が書かれた本だという事 このレビューは実際の購入者じゃなくてもかけるという事
実際に成果があがっているそうです。
(2010-06-24)
友人が経営するマッサージ治療院でクライアントにこの本に従っての食事指導をしたところ余命3カ月と言われた膵頭癌が縮小しその方は現在も元気に仕事に励んでおられるとのこと。
きっちり守れば成果がでるということでしょう。
ただ ひとつ 乳製品は禁止しておられるなかでヨーグルトは可 というのが気になります。
乳がん、前立腺がんには全ての乳製品はよくないのではと思うのですが・・・・。
興味深い内容です
(2010-03-19)
食事により癌がよくなる、癌が消えることもあることを書いた本です。身近な食べ物は当然副作用がなく、優れた治療法だと思います。具体的には、次のような食事を提唱しています。
1 限りなく無塩に近い食生活
2 動物性(四足歩行動物)蛋白質、脂肪の制限
3 新鮮や野菜と果物の大量摂取
4 胚芽成分及び豆類の摂取
5 乳酸菌、海草、キノコの摂取
6 蜂蜜、レモン、ビール酵母の摂取
7 オリーブ油、ゴマ油に活用
8 自然水の摂取と禁酒禁煙
1 体に必要なナトリウム量は天然の食品(特に海草や魚介類)に含まれているから不要。
2 四足歩行動物の蛋白質は最も発癌性が高い食材である。
3 野菜や果物は酵素が豊富で免疫を賦活し、ファイトケミカルも豊富で活性酸素を除去する。
4 胚芽はビタミンや酵素が豊富である。大豆イソフラボンは乳癌や前立腺癌の増殖を抑制する。
5 乳酸菌は酸を出して悪い細菌の繁殖を抑える。海草のフコイダン、キノコのβグルカンが免疫を活性化する。
6 蜂蜜の花粉は免疫を賦活する。レモンはビタミンC、クエン酸などが多い。ビール酵母はアミノ酸のバランスがよく体内で利用されやすいが、動物性蛋白のような発癌性がない。
7 現代人はn-6系の多価不飽和脂肪酸が過剰なので、一価不飽和脂肪酸であるオリーブ油、ゴマ油の割合を増やす必要がある。
8 水道水の中の塩素やフッ素は活性酸素を増やす。アルコールは消化管を荒らし、食品の有害物質や発癌物質の吸収を高める。
肺線維症にも卓効がありました
(2010-01-24)
私の母が昨年8月に特発性肺線維症と診断されました。
家族性のもので,祖母も大叔母も同じ病気で亡くなっています。
母の昨年8月当時のKL6は1200を超えており,余命2年か,と言われていました。
そのころ,この本に出会い,母に勧めたところ,すぐにジューサーを購入して実践を始めました。
昨年11月に専門医のところで入院,肺の生検や気管支鏡検査も行ったのですが,どうやら入院前に食事療法のおかげで相当回復していたらしく,退院後の検査ではKL6が650ぐらいまで激減していました。
今年の正月に母が調子に乗っておせち料理を食べたりしたため,数値は750になってしまったとのことですが,また反省してこの本の食事に戻したとのこと。
炎症性疾患によろずに効くんだなあ,と実感しています。
私も家族性の遺伝因子はあると思うので,ジューサーを買って実践を始めました。
免疫系腎臓病の主人にも効いているようです。
他のレシピ本2冊ともども,超オススメです。
食事療法は統合医療との併用により完璧です
(2009-12-28)
一昔前までは3人に1人が癌になると言われていましたが、最近のニュースでは何と2人に1人が癌になる時代に突入したとのことです。これは西洋医学の3大療法である手術、抗がん剤、放射線という方法では癌との戦いに敗北していることを意味しています。
西洋医学の恩恵は計り知れないものがありますが、こと癌治療に限っては致命的な欠陥があります。それは免疫体系を全く考慮に入れていないという点です。病んだ部分を手術で切り取ることが中心です。手術も、抗がん剤も、放射線も人間の体には負担が多く免疫力を下げる方向に作用します。にもかかわらず、その点が見過ごされているのです。ですから、食事療法などを通して免疫を上げることは大変重要なこととなります。西洋医学の欠陥を補うために代替療法取り入れるいわゆる統合医療を行う医師も日本において増えてきました。アメリカでは癌治療の3割がすでに統合医療によるものとなっています。日本における普及が期待されています。
参考サイト:「癌克服大作戦」http://gan-daisakusen.seesaa.net/
ともかく
先生が書かれた本だという事 このレビューは実際の購入者じゃなくてもかけるという事
実際に成果があがっているそうです。
友人が経営するマッサージ治療院でクライアントにこの本に従っての食事指導をしたところ余命3カ月と言われた膵頭癌が縮小しその方は現在も元気に仕事に励んでおられるとのこと。
きっちり守れば成果がでるということでしょう。
ただ ひとつ 乳製品は禁止しておられるなかでヨーグルトは可 というのが気になります。
乳がん、前立腺がんには全ての乳製品はよくないのではと思うのですが・・・・。
興味深い内容です
食事により癌がよくなる、癌が消えることもあることを書いた本です。身近な食べ物は当然副作用がなく、優れた治療法だと思います。具体的には、次のような食事を提唱しています。
1 限りなく無塩に近い食生活
2 動物性(四足歩行動物)蛋白質、脂肪の制限
3 新鮮や野菜と果物の大量摂取
4 胚芽成分及び豆類の摂取
5 乳酸菌、海草、キノコの摂取
6 蜂蜜、レモン、ビール酵母の摂取
7 オリーブ油、ゴマ油に活用
8 自然水の摂取と禁酒禁煙
1 体に必要なナトリウム量は天然の食品(特に海草や魚介類)に含まれているから不要。
2 四足歩行動物の蛋白質は最も発癌性が高い食材である。
3 野菜や果物は酵素が豊富で免疫を賦活し、ファイトケミカルも豊富で活性酸素を除去する。
4 胚芽はビタミンや酵素が豊富である。大豆イソフラボンは乳癌や前立腺癌の増殖を抑制する。
5 乳酸菌は酸を出して悪い細菌の繁殖を抑える。海草のフコイダン、キノコのβグルカンが免疫を活性化する。
6 蜂蜜の花粉は免疫を賦活する。レモンはビタミンC、クエン酸などが多い。ビール酵母はアミノ酸のバランスがよく体内で利用されやすいが、動物性蛋白のような発癌性がない。
7 現代人はn-6系の多価不飽和脂肪酸が過剰なので、一価不飽和脂肪酸であるオリーブ油、ゴマ油の割合を増やす必要がある。
8 水道水の中の塩素やフッ素は活性酸素を増やす。アルコールは消化管を荒らし、食品の有害物質や発癌物質の吸収を高める。
肺線維症にも卓効がありました
私の母が昨年8月に特発性肺線維症と診断されました。
家族性のもので,祖母も大叔母も同じ病気で亡くなっています。
母の昨年8月当時のKL6は1200を超えており,余命2年か,と言われていました。
そのころ,この本に出会い,母に勧めたところ,すぐにジューサーを購入して実践を始めました。
昨年11月に専門医のところで入院,肺の生検や気管支鏡検査も行ったのですが,どうやら入院前に食事療法のおかげで相当回復していたらしく,退院後の検査ではKL6が650ぐらいまで激減していました。
今年の正月に母が調子に乗っておせち料理を食べたりしたため,数値は750になってしまったとのことですが,また反省してこの本の食事に戻したとのこと。
炎症性疾患によろずに効くんだなあ,と実感しています。
私も家族性の遺伝因子はあると思うので,ジューサーを買って実践を始めました。
免疫系腎臓病の主人にも効いているようです。
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食事療法は統合医療との併用により完璧です
一昔前までは3人に1人が癌になると言われていましたが、最近のニュースでは何と2人に1人が癌になる時代に突入したとのことです。これは西洋医学の3大療法である手術、抗がん剤、放射線という方法では癌との戦いに敗北していることを意味しています。
西洋医学の恩恵は計り知れないものがありますが、こと癌治療に限っては致命的な欠陥があります。それは免疫体系を全く考慮に入れていないという点です。病んだ部分を手術で切り取ることが中心です。手術も、抗がん剤も、放射線も人間の体には負担が多く免疫力を下げる方向に作用します。にもかかわらず、その点が見過ごされているのです。ですから、食事療法などを通して免疫を上げることは大変重要なこととなります。西洋医学の欠陥を補うために代替療法取り入れるいわゆる統合医療を行う医師も日本において増えてきました。アメリカでは癌治療の3割がすでに統合医療によるものとなっています。日本における普及が期待されています。
参考サイト:「癌克服大作戦」http://gan-daisakusen.seesaa.net/
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