詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
人生の重荷をプラスにする人、マイナスにする人 (PHP文庫)
行動してみることで人生は開ける―まず、できることから、やってみる (PHP文庫)
自分のうけいれ方 (PHP文庫)
不安のしずめ方―人生に疲れきる前に読む心理学 (PHP文庫)
自分に気づく心理学―幸せになれる人・なれない人 (PHP文庫)
人生の重荷をプラスにする人、マイナスにする人 (PHP文庫)
行動してみることで人生は開ける―まず、できることから、やってみる (PHP文庫)
自分のうけいれ方 (PHP文庫)
不安のしずめ方―人生に疲れきる前に読む心理学 (PHP文庫)
自分に気づく心理学―幸せになれる人・なれない人 (PHP文庫)
|
|
カスタマーレビュー
おすすめ度:
知らない人は、知って欲しい(氏の本を数十冊購入した者です)
(2008-11-01)
私は加藤諦三の本を数十冊購入した者です。
初めて、氏の言葉を見た人なら引き付けられる人が多いと思う。現に私もその一人だったからよく分かる。
氏の言っている事は自らの実体験から得た思いを書いたものが多いです。
おそらく、言っている事は的を得たものだと私も思う。
だが、本を買えば分かると思うが、彼はただ事実しか述べていないです。
初めは私も「分かってくれる人がいたんだ」と、すがるような思いで氏の本を沢山買いました。
だが、もうほとんど、ただ事実を述べているだけの本だった。
「じゃあどうすればいいのか!!」という肝心の点が、全くと言っていいほど書かれていなかった。
それでいて、氏の本は題名を変え、同じような内容で、かなりの数が出版されており、そこそこ売れており、印税も沢山入っているはずだ。
彼は弱い人の心を打つ様なタイトルの本ばかり書いている。
Amazonで検索すれば分かるが、かなり出版されている、だからと言って私の様に買いまくったら、がっかりする、損をするという事を知っていて欲しい。
私は、彼を好きになれない。
こういう弱い人々の気持ちを踏みにじっている気がしてならない。分かると思うが、さも人を引き付けるような題名の本ばかりである。それでいて、読めば分かるが、改善の方法などは全くと言っていいほど書かれていない。
知らない人は知って欲しい。
弱い人、行き詰っている人に対して
改善策のほとんど書かれていない、そういう本を売っている彼を、私は好きになれない。
q
(2008-09-21)
この本には関心しました。
斎藤一人さんの言っている事、石井裕之さんが言っている事と関連しているのでなるほどと納得し理解できる所がありました。
自尊心がどうしても歪んでしまい、生きる事に苦しんでいる人におすすめです。しかし内容は上級だと思います。あまり自尊心に対して知らない人が読むと退屈でただ理屈を並べてるようにしか見えませんし、自信のない弱い人が読むと確信をついた言葉がたくさん含まれているので反発を起こしたりヒステリックになるかもしれません。でもこの本に書いてる事は私は事実だと思います。
生きていて苦しい人・イライラする人・自己主張できない人・正義感が強くて苦しい人・仕事を熱心で苦しい人・人間関係が苦しい人・常識人で苦しい人ぜひ読んで下さい。
荒唐無稽な面白本
(2008-06-01)
“自分には絶対の自信がある”と言った男がいるが、彼は自分に自身がないからそのようなことを言ったのである・・・言いたいことは何となくわかるが、この文章のシチュエーションだけでは、発言の真意(土台・背景等も含めて)は断言できないと思われる。
この作者の本は、意味不明な決めつけや屁理屈が多くて(むしろそのような決めつけのだけで成り立っているという気がする)、読んだ後でトータルで見ると、言っていることに矛盾や食い違いも多く、ただ作者の周囲の悪口が書かれているだけという印象のみが残ってしまう。
また“あなたは私を失望させることはできない”という言葉に涙が出るほど感動したそうだが、どんな素晴らしい人にも欠点はあるもので、どのような人であれ、そのように手放しで賛嘆できる、というのはただの馬鹿であろう。むしろ作者のように、“頑張らなくてよい”“無理するのは心の歪みだ”ばかりのことが、いっぱし教育評論家面していることが、(大げさに言うとだが)現在の日本の経済的沈滞や子供の学力低下等をもたらした、というように感じてしまう。まあこのような本に、一々線まで引いて感動している人は、それはまたご自由だとしか言えないけど。
素晴らしい本だ
(2008-05-23)
この人は素晴らしい。そして、この本は素晴らしい。
自信というものの存在と、自信がない人の原因となる事実をつきつめ、そしてないならどうすればよいか?
書いてある。貴方に自信がないのなら、ぜひ私はお勧めしたい。
劣等感と優越感しかない私に、それらを払拭して自信をくれた本です。すべての人にこの効果があるとは もちろん、限りませんが、もし何かひっかるとしたら、読む価値が十二分にある本です。
2回
(2008-03-10)
この本はまだ読んでないと勘違いして2回買ってしまった
つまりなんの印象も残らなかった
おすすめ度:
知らない人は、知って欲しい(氏の本を数十冊購入した者です)
私は加藤諦三の本を数十冊購入した者です。
初めて、氏の言葉を見た人なら引き付けられる人が多いと思う。現に私もその一人だったからよく分かる。
氏の言っている事は自らの実体験から得た思いを書いたものが多いです。
おそらく、言っている事は的を得たものだと私も思う。
だが、本を買えば分かると思うが、彼はただ事実しか述べていないです。
初めは私も「分かってくれる人がいたんだ」と、すがるような思いで氏の本を沢山買いました。
だが、もうほとんど、ただ事実を述べているだけの本だった。
「じゃあどうすればいいのか!!」という肝心の点が、全くと言っていいほど書かれていなかった。
それでいて、氏の本は題名を変え、同じような内容で、かなりの数が出版されており、そこそこ売れており、印税も沢山入っているはずだ。
彼は弱い人の心を打つ様なタイトルの本ばかり書いている。
Amazonで検索すれば分かるが、かなり出版されている、だからと言って私の様に買いまくったら、がっかりする、損をするという事を知っていて欲しい。
私は、彼を好きになれない。
こういう弱い人々の気持ちを踏みにじっている気がしてならない。分かると思うが、さも人を引き付けるような題名の本ばかりである。それでいて、読めば分かるが、改善の方法などは全くと言っていいほど書かれていない。
知らない人は知って欲しい。
弱い人、行き詰っている人に対して
改善策のほとんど書かれていない、そういう本を売っている彼を、私は好きになれない。
q
この本には関心しました。
斎藤一人さんの言っている事、石井裕之さんが言っている事と関連しているのでなるほどと納得し理解できる所がありました。
自尊心がどうしても歪んでしまい、生きる事に苦しんでいる人におすすめです。しかし内容は上級だと思います。あまり自尊心に対して知らない人が読むと退屈でただ理屈を並べてるようにしか見えませんし、自信のない弱い人が読むと確信をついた言葉がたくさん含まれているので反発を起こしたりヒステリックになるかもしれません。でもこの本に書いてる事は私は事実だと思います。
生きていて苦しい人・イライラする人・自己主張できない人・正義感が強くて苦しい人・仕事を熱心で苦しい人・人間関係が苦しい人・常識人で苦しい人ぜひ読んで下さい。
荒唐無稽な面白本
“自分には絶対の自信がある”と言った男がいるが、彼は自分に自身がないからそのようなことを言ったのである・・・言いたいことは何となくわかるが、この文章のシチュエーションだけでは、発言の真意(土台・背景等も含めて)は断言できないと思われる。
この作者の本は、意味不明な決めつけや屁理屈が多くて(むしろそのような決めつけのだけで成り立っているという気がする)、読んだ後でトータルで見ると、言っていることに矛盾や食い違いも多く、ただ作者の周囲の悪口が書かれているだけという印象のみが残ってしまう。
また“あなたは私を失望させることはできない”という言葉に涙が出るほど感動したそうだが、どんな素晴らしい人にも欠点はあるもので、どのような人であれ、そのように手放しで賛嘆できる、というのはただの馬鹿であろう。むしろ作者のように、“頑張らなくてよい”“無理するのは心の歪みだ”ばかりのことが、いっぱし教育評論家面していることが、(大げさに言うとだが)現在の日本の経済的沈滞や子供の学力低下等をもたらした、というように感じてしまう。まあこのような本に、一々線まで引いて感動している人は、それはまたご自由だとしか言えないけど。
素晴らしい本だ
この人は素晴らしい。そして、この本は素晴らしい。
自信というものの存在と、自信がない人の原因となる事実をつきつめ、そしてないならどうすればよいか?
書いてある。貴方に自信がないのなら、ぜひ私はお勧めしたい。
劣等感と優越感しかない私に、それらを払拭して自信をくれた本です。すべての人にこの効果があるとは もちろん、限りませんが、もし何かひっかるとしたら、読む価値が十二分にある本です。
2回
この本はまだ読んでないと勘違いして2回買ってしまった
つまりなんの印象も残らなかった

