詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
2006-2007年版 医師がすすめる 最高の名医 (別冊月刊現代)
全国優良病院ランキング―医師1万5000人に聞いた (日経メディカル・ブックス)
日経 病院ランキング
手術数でわかる いい病院2008 (週刊朝日MOOK)
全国名医・病院徹底ガイド
2006-2007年版 医師がすすめる 最高の名医 (別冊月刊現代)
全国優良病院ランキング―医師1万5000人に聞いた (日経メディカル・ブックス)
日経 病院ランキング
手術数でわかる いい病院2008 (週刊朝日MOOK)
全国名医・病院徹底ガイド
|
|
カスタマーレビュー
おすすめ度:
保存版です
(2008-01-04)
とてもいい本です 前回の「患者が決めたいい病院2003年版」は科目別でしたので前回の本のほうがよかったですが、今回の2007年版もいいです
実際、この本に出ている医者に診察してもらいました この本に出ている病院、医者はみな、正解です いい先生ばかり 科目別の 新しい版ができるのを期待して待っています
特定の持病のある人には役立つでしょう。
(2007-09-21)
一般論ではなく各論になっていますね。
もちろんそういう需要が高いと考えて、そういう編集をしたのでしょうが、
GP(General Practitioner)を置こうという流れの中、特別な持病はなく、
急に体調を崩してしまった時にどこへかかれば、より的確な判断をしてもらえるか、
そういう視点も欲しかった。
前版より調査対象を増やして、ネットだけでなく、郵送によるアンケート結果も
加味したことは評価できますが・・・前版を廃棄することはできません。
なぜならば、新版には総合的な視点が欠けているからです。
病院選びに役立ちます
(2007-01-23)
病院選びの本は何冊か持っていますが、この本は患者が評価しているという点で画期的だと思います。実際、自分が行ってみて良かった病院がいくつもありました。評価項目も納得できますし、評判の集大成といった感じです。ただ、人気がある病院や評判の高い病院が必ずしも自分と合うとは限りませんし、医師との相性もありますので、この手の本はあくまでも参考にするというスタンスで調べるのがよいと思います。
医者からみた患者の声
(2006-12-30)
ランダムに選ばれた約30万人の患者のアンケートというのは、客観的にデータとしてみても驚くべきものです。私は医者ですが、ざっとランキングを眺めた印象では、我々から見た医療機関の評価とも大きなずれはありません。そして3年前の初回本と見比べて評価が大きく異なる病院もありますが、3年経つと医師も看護師もずいぶん入れ替わっている場合が多いためでしょう。このような本が定期的に発刊される時代になり、我々医師もこれまで以上に襟を正して患者さんに接する必要があるようです。
おすすめ度:
保存版です
とてもいい本です 前回の「患者が決めたいい病院2003年版」は科目別でしたので前回の本のほうがよかったですが、今回の2007年版もいいです
実際、この本に出ている医者に診察してもらいました この本に出ている病院、医者はみな、正解です いい先生ばかり 科目別の 新しい版ができるのを期待して待っています
特定の持病のある人には役立つでしょう。
一般論ではなく各論になっていますね。
もちろんそういう需要が高いと考えて、そういう編集をしたのでしょうが、
GP(General Practitioner)を置こうという流れの中、特別な持病はなく、
急に体調を崩してしまった時にどこへかかれば、より的確な判断をしてもらえるか、
そういう視点も欲しかった。
前版より調査対象を増やして、ネットだけでなく、郵送によるアンケート結果も
加味したことは評価できますが・・・前版を廃棄することはできません。
なぜならば、新版には総合的な視点が欠けているからです。
病院選びに役立ちます
病院選びの本は何冊か持っていますが、この本は患者が評価しているという点で画期的だと思います。実際、自分が行ってみて良かった病院がいくつもありました。評価項目も納得できますし、評判の集大成といった感じです。ただ、人気がある病院や評判の高い病院が必ずしも自分と合うとは限りませんし、医師との相性もありますので、この手の本はあくまでも参考にするというスタンスで調べるのがよいと思います。
医者からみた患者の声
ランダムに選ばれた約30万人の患者のアンケートというのは、客観的にデータとしてみても驚くべきものです。私は医者ですが、ざっとランキングを眺めた印象では、我々から見た医療機関の評価とも大きなずれはありません。そして3年前の初回本と見比べて評価が大きく異なる病院もありますが、3年経つと医師も看護師もずいぶん入れ替わっている場合が多いためでしょう。このような本が定期的に発刊される時代になり、我々医師もこれまで以上に襟を正して患者さんに接する必要があるようです。

