詳細
松田 義人
西原 理恵子
ゲッツ 板谷
銀杏BOYZ
高田 渡
リリー・フランキー
角田 光代
みうら じゅん
太田出版
価格:¥ 1,000
発売日:2005-04-09 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
中央線カルチャー
(2006-01-31)
これを買う人は、大きく分けると、中央線沿線(もしくは近郊)に住んでる人か、憧れを抱いている人なんでしょうか。
私の場合中央線は微妙な距離なんですが、引っ越すならこの辺かな、と思っていたので買いました。読んだらやっぱり楽しそう。
「2」も出るみたいですね。よりディープな内容になっているのか。楽しみです。
勝手にノスタルジイにすんな
(2005-07-15)
中央線沿線に住むものとして…もっとちゃんと作れば編集者よ。出てくるやつ出てくるやつ「昔住んでた」ばっかじゃん(ゲッツ板谷位だまともに住んでるの)。で必然的に中央線=ノスタルジア=昭和ブームみたいなステロタイプになってる。紙面があまったのか最後のほうでは無意味な「沿線ウォーク」とかやってるし・・・。
この手の本は編集者の力量ですべてが決まるといっていいだろう。ネタがキャッチで、思い入れがあるから思わず買ったけど、後悔!
立川さんバンザイ
(2005-07-04)
サイバラねーさんとゲッツの「立川を行く」が最高です。深いです。立川。立川って遠いよね。面白いのでぜひ読んで。笑えます。どうせなら半分ぐらいはこの企画でやってほしかった。立川に行きたい。観光で。
高田渡――最後の“肉声”
(2005-04-23)
版元も著者も、そして読者も、まさかこんなタイミングで高田渡が亡くなるとは予想していなかったに違いない。この本に収録されたインタビュー「タカダワタル的吉祥寺」は、高田渡の最後の“肉声”として、永遠に語り継がれることになるはずである。本の体裁は軽めのムックのように見えて、奇しくも発行と同時に古典となった。高田渡の発言に腹を抱えて笑うのが、なによりの供養になるだろう。合掌。
おすすめ度:
中央線カルチャー
これを買う人は、大きく分けると、中央線沿線(もしくは近郊)に住んでる人か、憧れを抱いている人なんでしょうか。
私の場合中央線は微妙な距離なんですが、引っ越すならこの辺かな、と思っていたので買いました。読んだらやっぱり楽しそう。
「2」も出るみたいですね。よりディープな内容になっているのか。楽しみです。
勝手にノスタルジイにすんな
中央線沿線に住むものとして…もっとちゃんと作れば編集者よ。出てくるやつ出てくるやつ「昔住んでた」ばっかじゃん(ゲッツ板谷位だまともに住んでるの)。で必然的に中央線=ノスタルジア=昭和ブームみたいなステロタイプになってる。紙面があまったのか最後のほうでは無意味な「沿線ウォーク」とかやってるし・・・。
この手の本は編集者の力量ですべてが決まるといっていいだろう。ネタがキャッチで、思い入れがあるから思わず買ったけど、後悔!
立川さんバンザイ
サイバラねーさんとゲッツの「立川を行く」が最高です。深いです。立川。立川って遠いよね。面白いのでぜひ読んで。笑えます。どうせなら半分ぐらいはこの企画でやってほしかった。立川に行きたい。観光で。
高田渡――最後の“肉声”
版元も著者も、そして読者も、まさかこんなタイミングで高田渡が亡くなるとは予想していなかったに違いない。この本に収録されたインタビュー「タカダワタル的吉祥寺」は、高田渡の最後の“肉声”として、永遠に語り継がれることになるはずである。本の体裁は軽めのムックのように見えて、奇しくも発行と同時に古典となった。高田渡の発言に腹を抱えて笑うのが、なによりの供養になるだろう。合掌。

