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カスタマーレビュー
おすすめ度:
子宮内膜症を知りたくて。
(2007-11-27)
色んな方の症状などが書いてあり自分と比べるとまだ私は楽な方なんだと納得しました。色んな薬や漢方薬や健康食品も飲みましたがあまり変化なし。手術しても再発する恐れがあるんだったら気楽に付き合うしかないかなっと思えるようになりました。けれど痛みがもう少し何とか出きるといいのですが。
この本は気分的にも自分にも良い勉強になります。今42歳なので(発病して9年です。)あと何年付き合うかわかりませんが。
子宮内膜症関連ではダントツおすすめ!
(2006-01-15)
私は子宮内膜症で最近手術を受けました。
診断から手術まで、この本を教科書に勉強しました。
どんな病気なのか、どんな薬、治療法があるのか・・・細かいことまで記載されています。
本当にためになりました!
やっぱり経験者が著者だからでしょうか?
医者目線の他の本とは一味違います。
子宮内膜症は生理が続く限り、付き合っていく、厄介者。
詳しく自分の病状を知るのは大切な事だと実感しました。
「治らない」という事実を教えてくれた
(2005-08-25)
私も、この病気の一人です。
本を読んだり、インターネットで調べたり、人に聞いたりといろいろ調べました。
でも、この本が一番わかりやすかったです。
この本のおかげで、安心して手術に望めます。
(2005-04-20)
9センチのチョコのう胞を取る手術を受けます。自分の体のことだからと、調べに調べつくしました。この本が一番わかりやすく、一番頼りになりました。これのおかげで、自分の中の疑問を素直に医師にぶつけることができ、不安の要素をすべて自分で理解・納得した状態で、手術を受けることができます。内膜症と診断されたひとだけではなく、すべての女性におすすめします。当事者の場合は、夫や肉親にも。
不安から開放されました
(2005-04-15)
「よくある病気」なのに「よく分からない病気」を宣告されて、何をどうしたらいいのか分からない状態でした。痛みは治まらない、薬の副作用がきつい、仕事もできない‥‥。ネットで調べても同じようなことしか書いておらず、結局何なのかが分からないときにこの本に出会いました。厳しい現実を告げられましたが、なぜか不思議と受け入れることができました。これからどうやってうまく付き合っていくか考えられるようになりました。「治らない」というより「分からない」ことが不安だったのだと思います。仕事ができずに迷惑をかけていた会社にどう伝えたらいいか分からなかったのですが、この本を読んでから説明すると理解してくれました。ぜひ読んで、心の中のモヤモヤを取り除いてください。
おすすめ度:
子宮内膜症を知りたくて。
色んな方の症状などが書いてあり自分と比べるとまだ私は楽な方なんだと納得しました。色んな薬や漢方薬や健康食品も飲みましたがあまり変化なし。手術しても再発する恐れがあるんだったら気楽に付き合うしかないかなっと思えるようになりました。けれど痛みがもう少し何とか出きるといいのですが。
この本は気分的にも自分にも良い勉強になります。今42歳なので(発病して9年です。)あと何年付き合うかわかりませんが。
子宮内膜症関連ではダントツおすすめ!
私は子宮内膜症で最近手術を受けました。
診断から手術まで、この本を教科書に勉強しました。
どんな病気なのか、どんな薬、治療法があるのか・・・細かいことまで記載されています。
本当にためになりました!
やっぱり経験者が著者だからでしょうか?
医者目線の他の本とは一味違います。
子宮内膜症は生理が続く限り、付き合っていく、厄介者。
詳しく自分の病状を知るのは大切な事だと実感しました。
「治らない」という事実を教えてくれた
私も、この病気の一人です。
本を読んだり、インターネットで調べたり、人に聞いたりといろいろ調べました。
でも、この本が一番わかりやすかったです。
一番大切な事実「治らない病気」ということを教えてくれました。
明るい道筋が見えました。
始めの心構えから違ってしまうと、道を誤ってしまうと思います。
確かに治らないことは辛いけれども、この病気と一緒にどう生きていけばいいのかが分かりました。
そこから自ずと選択していける、医者、治療法、薬、手術・・・。
こうした事実を、医者の口からは言いづらいとは思うでしょうが、医者の口から聞きたかったと思います。
この本は、同じ病気で苦しむ人たちが書いた本です。
子宮内膜症に苦しむ女性だけでなく、その周りの人、また何よりこの病気で苦しむ女性を支えてくれるはずの婦人科のお医者さんに読んでほしいです。
我々は、実験台じゃないんです。
自分の体を、誰に任せるのか、自分で決められる本だと思います。
この本のおかげで、安心して手術に望めます。
9センチのチョコのう胞を取る手術を受けます。自分の体のことだからと、調べに調べつくしました。この本が一番わかりやすく、一番頼りになりました。これのおかげで、自分の中の疑問を素直に医師にぶつけることができ、不安の要素をすべて自分で理解・納得した状態で、手術を受けることができます。内膜症と診断されたひとだけではなく、すべての女性におすすめします。当事者の場合は、夫や肉親にも。
不安から開放されました
「よくある病気」なのに「よく分からない病気」を宣告されて、何をどうしたらいいのか分からない状態でした。痛みは治まらない、薬の副作用がきつい、仕事もできない‥‥。ネットで調べても同じようなことしか書いておらず、結局何なのかが分からないときにこの本に出会いました。厳しい現実を告げられましたが、なぜか不思議と受け入れることができました。これからどうやってうまく付き合っていくか考えられるようになりました。「治らない」というより「分からない」ことが不安だったのだと思います。仕事ができずに迷惑をかけていた会社にどう伝えたらいいか分からなかったのですが、この本を読んでから説明すると理解してくれました。ぜひ読んで、心の中のモヤモヤを取り除いてください。

