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カスタマーレビュー
おすすめ度:
効果あり
(2008-10-01)
足のにおいが気になり一ヶ月続けたら足が全然におわなくなった。
腰痛も消滅した。
体が軽い。
髪もボリュームが出てきた。
素直に実践すれば効果が出ます。
足裏健康法では一番!!
(2007-05-16)
足裏のツボやマッサージ関連の本をいくつか読んで試みましたが、この本はとてもわかりやすく、
内容もとても印象深いお話で、実際に自分でやってみて一番効く!!と感じました。
私がこの本と出会うきっかけになったのが吉本芸人さんの、和泉修さんの
「健康で長生きできれば思うツボ」の本でした。この本がお好きな方にもおすすめ!!です。
とにかく毎日足裏からひざ上10センチのところまでツボを刺激しよう
(2007-01-28)
足裏を特に揉むといい。
万病はそれで治る。風邪から癌まで治る。
宇宙エネルギーの気の理論が基本にあって、西洋医学では治らないと
言われた慢性の病がピタリと(といっても数ヶ月から数年はかかるのだが)
治るのだそうだ。そういう実例をたくさん持つ著者。
第二の心臓といわれる足裏から始まって下肢からひざ上10センチのところまで
マイニチ30分(片足15分)しっかり揉んだ後に白湯を飲むこと。これが健康の秘訣。
足のツボが図説入りで治療したい病状毎に、またツボの場所毎に何に効くのか。
書いています。読んでて気持ちがよくなります。
あとは毎日実行あるのみ。官先生また本書いてほしい。1992年の本。
早速自分でも
(2005-09-19)
「足の裏をもむと健康に良いらしい」なんとなく知ってはいたけれど、具体的にどの場所をもむといいのか、もみ過ぎるとどうなるのか・・がよくわからなくて自分でやるのはためらっていました。そんな私にはぴったりの内容。早速、本が届いてからイテテ・・・イテテ・・・ともみ続けています。
画期的健康法。
(2004-09-02)
阿奈靖雄著『「プラス思考の習慣」で道は開ける』(PHP文庫)で取り上げられていたため本書を知りました。同書の大部分は「プラス思考の習慣」について書かれているのですが、“足心道”について、触れている箇所があります。それによると、阿奈氏が“足心道”を習慣化して以来それまで思わしくなかった体調がウソのようによくなり、驚くほど健康になったそうです。そして今でも、どんなに忙しいときでも実践しているそうです。
本書は昭和61年に出版され、半年で25万部売れ、今も売れ続けるロングセラー。出版当時の安倍晋太郎外相は、新聞記者にも「私の健康法は足の裏」と紹介され、朝日新聞、夕刊フジ、中日新聞などでも記事に出たそうです。
おすすめ度:
効果あり
足のにおいが気になり一ヶ月続けたら足が全然におわなくなった。
腰痛も消滅した。
体が軽い。
髪もボリュームが出てきた。
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内容もとても印象深いお話で、実際に自分でやってみて一番効く!!と感じました。
私がこの本と出会うきっかけになったのが吉本芸人さんの、和泉修さんの
「健康で長生きできれば思うツボ」の本でした。この本がお好きな方にもおすすめ!!です。
とにかく毎日足裏からひざ上10センチのところまでツボを刺激しよう
足裏を特に揉むといい。
万病はそれで治る。風邪から癌まで治る。
宇宙エネルギーの気の理論が基本にあって、西洋医学では治らないと
言われた慢性の病がピタリと(といっても数ヶ月から数年はかかるのだが)
治るのだそうだ。そういう実例をたくさん持つ著者。
第二の心臓といわれる足裏から始まって下肢からひざ上10センチのところまで
マイニチ30分(片足15分)しっかり揉んだ後に白湯を飲むこと。これが健康の秘訣。
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書いています。読んでて気持ちがよくなります。
あとは毎日実行あるのみ。官先生また本書いてほしい。1992年の本。
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「足の裏をもむと健康に良いらしい」なんとなく知ってはいたけれど、具体的にどの場所をもむといいのか、もみ過ぎるとどうなるのか・・がよくわからなくて自分でやるのはためらっていました。そんな私にはぴったりの内容。早速、本が届いてからイテテ・・・イテテ・・・ともみ続けています。
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本書は昭和61年に出版され、半年で25万部売れ、今も売れ続けるロングセラー。出版当時の安倍晋太郎外相は、新聞記者にも「私の健康法は足の裏」と紹介され、朝日新聞、夕刊フジ、中日新聞などでも記事に出たそうです。
足裏は心臓から一番遠く、引力に引っ張られるし、毛細血管が縦横に走っているため、老廃物がつまりやすいそうです。だから、足裏を徹底的に揉み込むことりより、たまった老廃物を排泄する必要があるというのです。そうしないと様々な疾患の原因になりやすいのです。
本書には、足裏の特定の部位と体の器官の結びつきを表す反射区の図が、カラーで示されています。冷え性や水虫など、特定の疾患に対してどこをもめば良ろしいのかなども示されています。

